京つう

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2017年10月28日

インプラントのめメリットとデメリット

メリット
自分の歯に近い感覚で違和感なく噛むことができる
周りの歯を傷つけることがない
見た目も自分の歯にかなり近い
よく噛めることで全身の健康にも良い影響を与える

デメリット
抜歯をするのと同程度の手術が必要
保険が適応できず、自費治療となる
全身の疾患等で全ての人が治療できるとは限らない
入れ歯やブリッジに比べ、治療期間が長い

それでは、弊店のYUSENDENT®歯科用インプラントシステム歯科インプラント機器C-SAILORを紹介します。

特徴

内部、外部注水機能付きの減速コントラアングル

1.スタンダードヘッドのレンチ式減速コントラアングル
2.スタンダード減速ハンドピース交換可能
3.134度まで高温高圧滅菌できる

スイス製ブラシレスモーター

1.回転数は0 rpmから50000 rpmまで変更可能
2.最大55N.cmのトルクで、効率的に骨組織を切削できる
3.高い安定性、低騒音、過熱なし

フットべダル搭載  

1.人間工学のデザインで、手術中のすべて操作は迅速に対応できる
2.多機能フットべダルより、全てのファンクション制御できる

水冷システム

1.スイッチやフットべダル、両方とも制御できる
2.内部や外部チャネルで冷却と洗浄する
3.静か、強力な送水ボンプ付き、 水流量5階段ある(50ml/min -100ml/min)
4. 骨を掘削の時、無菌生理食塩水は内水道で通過し、ハンドピース先端部のホールから出て注入

高性能制御システム

1.大きなLCDスクリーンで操作しやすい
2.9種類のコントラアングル選択できる:1:5, 1:4, 1:1, 4:1, 16:1, 20:1, 27:1, 32:1, 64:1
3.10種類のプログラム記憶できる、回転速度、冷却液の流量、トルクを設定可能
4.CVできる

トルクとスピード

コントラアングルの回転数とトルク:20:1 と32:1
1.トルク:5.0 -55N.cm
2.20:1 コントラアングルの回転数:30 -2500rpm
3.32:1コントラアングルの回転数:15-1500 rpm

弊店では、歯科用インプラント機器の他、歯髄診断器などもあります。是非、当サイトへようこそ。  

Posted by nooral at 17:17Comments(1)

2017年09月29日

インプラントの色々なこと

歯を失ってしまうことはとても辛いことだと思います。失った歯を補うには入れ歯やブリッジがありますが、手入れが面倒だったり、他の健康な歯に悪い影響を与えたりと、いくつかの欠点があります。私たちはそうした欠点を取り除き、皆様にいつまでも健康な食生活を送っていただけるよう、インプラントという最新の治療方法をご用意しております。インプラントは、ブリッジのように周りの歯に害を及ぼさず、さらに入れ歯のように取り外しなども必要ありません。まるで普通の歯と同じように使えるため、第二の永久歯とも呼ばれています。
それでは、弊店の歯科用インプラント機器インプラントエンジンセットX-CUBEを紹介します。

特徴:

一、韓国のセシンの技術力で開発された超高性能のBLDCモーターを採択

1.インプラント手術に必要な0~50,000rpmを20:1(32:1)標準減速アングルに減速し、最適化されたトルクを提供する超高性能のBLDCモーター装置

2.回転:(20:1)30rpm~2.500rpm/(32:1)20rpm~1,562rpm

3.トルク:20:1(5.0~55Ncm )/32:1(5.0~65Ncm )

4.割合:1:5,1:4,1:1,16:1,20:1,27:1,32:1,64:1

二、プログラム機能搭載

施術前ギア比、回転数、トルク、回転方向、主数量等を段階別に最大10個までプログラムが可能

三、セッティングトルクリミット機能

施術中に実際の負荷量が設定したトルク値より高くなると自動的に回転を止めて警告文句を画面に表示

四、リアルタイムRPM、TORQUE値表示システム

施術中に実際のトルク値、または実際のRPM数値が画面に表示されるため、使用者はより精巧な施術が可能になる。

五、人体工学的デザインのFoot controller

施術途中にコントローラーの全ての機能を足で調整できるように、人体工学的にデザインし、施術者の便宜を図る

六、メンブレン、タッチディスプレイ搭載

ボタン操作時のタッチ感が優れている。

弊店では、インプラント機器の他、歯科用除菌機器などもあります。  

Posted by nooral at 16:44Comments(0)

2017年07月26日

歯医者さんで行う歯のホワイトニング

「歯を白くしたい」「ホワイトニングをやってみたい」という方は多いのではないでしょうか?

一般に歯のホワイトニングとは、オフィスホワイトニングのことを言って、歯医者さんで薬剤と光を使用して歯を白くします。

オフィスホワイトニングとは、歯医者さんで行うホワイトニングで、歯科医療用品の薬液を歯に塗り、歯科用ホワイトニング照射機器で光を当てて化学反応を起こして、歯の着色分子を分解して歯を白くします。家で自分でできるホームホワイトニングと異なり、1回で効果を実感でき、白くなります。

初めてホワイトニングを行う場合は、着色分子が大きいのですが、続けて3回ホワイトニングを行うと、より着色分子が小さくなり、効果がアップします。

1回のホワイトニングで1トーン明るくなり、3回目の処置では3~5トーンも明るくなります。

ただし、オフィスホワイトニングは短期間では効果がありますが、徐々に元に戻っていってしまうので、効果を持続させたい場合はホームホワイトニングがおすすめです。

オフィスホワイトニングは家で行うホームホワイトニングと異なり、歯医者さんで30分~1時間くらいの時間でできます。

1回できれいに白くなりますが、一週間に一度、3回ほどの来院してホワイトニングを行うと、より白さが実感できます。

ただし、徐々に色が戻ってきますので、半年に一度、オフィスホワイトニングを受けてください。白さをまた取り戻せます。

歯医者さんで行うオフィスホワイトニングは、まず、お口中をチェックして、お口の中をきれいにします。そして、歯に専用の薬液を塗って光を当てます。そして、うがいをして、もう一度専用の薬液を塗って、光を当てます。一週間後、歯医者さんで異常がなかったか、効果の判定をします。これを2、3回繰り返します。

ホームホワイトニングと同様に、ホワイトニング終了後は、30分~1時間は飲食は控えてください。また、毎日の歯磨きは入念に行いましょう。そうすることで、白さがキープできます。

  

Posted by nooral at 17:58Comments(0)